スパンキングは力加減が難しい。

投稿日:2015年5月31日 カテゴリ:デリヘル

Mなデリヘル嬢だったので、スパンキングをしようと思ったのですが、力加減が難しいですね。女の子もスパンキングされたくてうずうずしていたようですが、僕は慣れていないので優しくパチンと叩いたのです。すると女の子が「もっと強く叩いて良いよ」と要求。その後も力強く叩いているつもりでも、「もっといいってば!」と女の子もちょっとキレ気味。仕方なので、思い切り力を入れて、バチン!バチン!と叩いてあげました。その後は女の子が「痛い!」と言ってもお構いなし。「さっきもっと強くって言っただろ」と言いながら、その後もバチンバチンと叩きまくりました。女の子は「ちょ、もうやり過ぎだってばぁ」と言いながらも愛液を垂らしながら感じる淫乱でした。その後も夜な夜なスパンキングの音が、ホテルの一室に鳴り響くのでした。最初は優しくした僕も、最終的には形相を変えて叩きまくりでしたよ。これも女の子が求めたことなので、僕としては何の罪悪感もありません。ちょっとだけSの扉が開いた気がしましたね。